#45 ドクタケ忍者最強の軍師をみてみる
教育テレビで楽しんでいた記憶しかなかったが、ティザーイラストが大人も楽しめるかもしれないなー。とるんるんで行ったら、ドボンと沼にはまりました。
子供向けの作品ではあるけれど、
子どもがみると、受け取る情報がたのしい!ドキドキ!に対して
大人がみると、いろんなことを察知できるようにつくりあげられているのかな。って感じたし、ボケ・小ネタも控えめで落ち着いてみることができたのも良かったポイントだった。
作品に触れた方の考察などをみると、設定がしっかりしている作品であることも知れたし、照らし合わせながら作品を思い返すと、知識欲がくすぐられる。
忍たま乱太郎
— ヨモスガラ (@Y0sugarA_other) 2025年2月13日
染色技術の歴史考証から見る作中の忍び装束(後編)
前回に引き続き、室町時代に確立していた染色技術を元に、忍たまの忍び装束の染料と染色方法を考察します。
今回は山田利吉、軍師に登場した卒業生、小松田さん、タソガレドキ忍軍、ドクタケ等、忍術学園以外の忍服についてです pic.twitter.com/0wUfxylW4A
あれもこれも知りたい。
ミリしらだったので、ほとんど知らなかった6・5年生やタソガレドキのキャラクターも知りたい。と思っていたら、どんどん沼にはまっていったのでした。
#42 タンパク質が入ったサラダをつくりたい
野菜が不足している気がする。
野菜をたくさんとるときは、多いスープにすること多い。量が減るしラクだし。
でも、今日はサラダをバリバリたべたい。
できることならタンパク質が入ったサラダがいい!!!
主食になるし、なにより美味しいイメージがあるから。
サラダってあんまり美味しいイメージがないなかで、百貨店の地下で売られているサラダたちはとても美味しそうに思えた。多分、タンパク質が含まれて売られているから。
そこで調べたら、気になるポストをみつけた!
サイゼのアレが食べたすぎてクックパッドで調べたらあるじゃないか!!!!!!!これ作った人天才すぎん? pic.twitter.com/Wqf64Zl3Yv
— まみ|ラクうまレシピ (@mtmtharb) 2024年10月1日
これ、好きなやつ!いつも頼むやつ!!
早速作ってみたらやっぱり美味しかった。
#41 たまごフェスにいってみた
少し前になりますが、行ってきました。
人気でびっくりした。
男性女性半分くらい。
書き込むようにごはんをたべてる男性もいてすごい。
私がたべたのはこれ。
夢王・プレミアム
夢王はテレビで紹介されていたのもあってたべてみたかった。食べるまえに、見た目が特徴的。ほんとに赤い。あかくてみてて目が痛くなるほどの赤さ。
プレミアム
岡崎おうはんのたまご。地元民でも食べたことない。って話にあがるくらい希少なたまごらしい。
たまごってスーパーで安いものをゲットできればいいや。とか思っていたけれど、じつは農家さんが色々と工夫しながら飼育してるんだなー!って気づいた。特に育て方と餌はたまごにもろ影響するんだな。って。
いっしょに紹介されていた醤油もおいしかった!
こくがあるたまり醤油。とか、しろいお醤油とか。
普段手にしないもの知ったり、質問できるのはこういうフェスの良さだな〜。とおもいながらほくほくして帰ってきた。
このイベント後、ふるさと納税でいろんな地域のたまごを手に入れて、いろいろ試してみたのですが、普段のたまごと全く違う!ってわかってからゆでたまごも目玉焼きもたのしく料理できるようになった!
たまご、奥深い。
いろんな農家さんのがんばりを応援したいです。
#40 王道少女漫画をよんでみる
花のち晴れ~花男 Next Season~ を久しぶりに読んだ
もやっとしたところ。
なんだかんだ恵まれてるじゃん。
うまくいきすぎだろ。
刺さらなかったけど、久しぶりに読んだら沁みたところ。
飾らず、対等に話せる相手がいることって音やんにとって大事で唯一の相手になるところ。
一途に真面目に向き合ってくれるいいやつじゃんって。当時はF4がハイスペすぎて見劣るんだよねーとか言ってたやつ、ひどい。わしはハルト推しです。
#39 地元の本屋さんを応援する
地元に貢献できることは、地元のお店を使って買い物をすること。
って聞いて以来、なるべく地元のお店を使うようになりました。
最近応援したいのは、「地元の本屋さん」
本屋さんでしか体験できない、自分のしらない世界に触れることができる体験が大好きなのですが、現在、どんどん閉店されていて悲しいなー。と感じていました。
そこで、私がやってみたことは、地元の本屋さんを使うということ。
欲しいけれど、今すぐに必要でなくてもいい本は、積極的に地元の本屋さんで注文して、待つ。ってことをしてます。
本屋さんによっては、注文を、e-honネットワークというサービスを使えば、ネットで注文できることがわかったので、より注文しやすくなるなー。と感じました。
注文はネット。支払いと受け取りは地元の応援したい書店で。
そうすることで、自分の住んでいる地域の本屋さんが続いてくれるならば、いくらでも使うぞ〜!という気持ち。
地元に貢献できるので、もっといろんな人に使ってほしいなー。って思ってます!
#43 文具女子博にいく 2024 横浜

初めて遊びに行ったイベント。
まさか、こんなに人が多いとは!!
人気を集めているグッズは行列ができていて、その熱量に驚いた。
イベント名に「女性」と入っているだけあって、女性のお客さんが多かったけれど、男性の方もいらっしゃって文具ファンの層は多様だな。という印象。
何も事前に調べることなく現地で見て回ったが、もったいなかったと、会場を歩きはじめて気づいた。
目新しいペン、シール、ノート、万年筆やインク。
どの出展ブースも、見て回るだけでとても楽しすぎた。
が、いかんせん、時間が足らない。資金も足りなくなり、足もへとへとで、不完全燃焼。
Youtube やinstagramで熱心なファンの方がおすすめの限定アイテムや、注目のアイテムを紹介していたので、事前チェックしてから参加するともっと満足できたかもしれない。
文具イベントなんてなー。と正直思っていたけれど、
大型の小売店にはない、企業担当者の方がそこにいる。というのは店舗では体験できない魅力だと思う。商品の説明も熱心だったり、売り場の見せ方を工夫されていたりして、メーカーのパワーを感じることができるところが楽しい。
隣で買い物されていた方は、お店の方に、アイテムにまつわるあれこれを質問したりしていて、とても楽しそうだった。こういう楽しみ方や買い物の仕方があるんだなーって知れてすっごくよかった。
#38 普段観ないような 映画を観てみた
映画やアニメ、ドラマをネットフリックスで観ている。ただ、おすすめされているものや、自分から選択するものばかり鑑賞すると、なんだか…偏ることが気になっていた。
最近は、たくさんありすぎて食指がのびないし、途中で投げ出せばいいものの、最後まで見通さないといけない。という気持ちにさせられたりする。
そんな風にすごしていたら、BSプレミアムシネマをみつけた。
平日に色々配信してるらしい。しかも、ふるーいものから話題のものまで。
強制的にみせられるって今の自分にいいんじゃ?と思い、少しずつ観はじめた。
早速放送されていたお早ようをみてみた。
日本の映画なのに、古文で話してるようなセリフ。物や言葉が異なるのに、起きてる事件は今の現代とかわらないことに思わずふっと笑ってしまう場面が沢山あった。
カット?シーン?のきりかたも変わってた。紙芝居みたいで、ちょっとロボットにもみえ可笑しさを演出しているようにもみえる。
タイムマシーンにのってる気分になれて面白かった。
この感想自体、時代が移り変わった後の感想でしかないので、当時はどんなところが良いと評価をされていたのか気になった。
絶対に自分ではみない作品を強制的にみると、自分の考え、視野の狭さに気づく。
特に映画は時代、国、文化、異なる価値観で描かれているので、無理やりに開国されているような気分だ。
しばらくはこの強制開国システムを運用してみたいとおもう。